みなさま、こんばんは。

舞台機構の博電舎、営業の宮下です。

週明け、寒い寒い・・・。

今日は現場の下見に行ってきましたが、寒かったです!


さて、今年ももう11月下旬。

毎年、秋の文化祭直前に体育館や講堂の吊物バトンが故障してしまい、
緊急で修理に伺うのですが、今年は少なかったです。
(例年と比べて、です)

もちろん、緊急の修理は少ないほうがいいですね。



いつもと違う音がする。

いつもと感触が違う(手動の場合)。

動きがおかしい。

異変に気が付いたら、
お早めに私たち舞台機構の専門メーカにご連絡ください。


HI3H0211.jpg

これは、吊物バトンが何かに乗り上げて、
ワイヤーが緩んでしまい、
それが絡んでしまった状態です。

このような状態のままにしておくのは、非常に危険です。


博電舎にて、修理も承ります。

ご相談ください。


舞台のことなら、博電舎へ。

皆様方に安全な舞台を使って頂きたい、
それが私たちの願いでもあります。

それでは、また。


スポンサーサイト
2017.11.20 Mon l アフターサービス l コメント (0) l top

コメント

コメントの投稿